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□ インテリアコーディネーター科


■ 東京校・京都校・大阪校
■ 基礎科1年+応用科1年
■ 各コース定員25名
■ 夜間コース(火・木)
19:00-21:00
■ 水曜コース(大阪校のみ)
10:30-15:30
■ 土曜コース
10:30〜15:30


学費について

■ 履修科目


・造形技法
・パース技法
・着彩技法
・照明学
・基礎製図
・インテリア製図
・造園計画
・スペースデザイン
・色彩学
・店舗デザイン
・建築構造
・建築法規
・室内環境
・インテリア材料
・マーケティング
・ケアデザイン
・建築美術史
・家具デザイン
・建築施工
・住宅設備
・人間工学
・インテリアアクセサリー
・進級課題
・卒業課題
・国内研修旅行
・見学会
・講演会
・作品合評会
・ガイダンス
・就職対策講座
・CAD実習(自由参加)
・フランス研修旅行(自由参加)
・インテリアコーディネーター
試験対策講座
・夏期スクーリング 他

 
開催校
インテリアコーディネーター・デザイナー専門の学校SDC東京校
インテリアコーディネーター・デザイナー専門の学校SDC京都校
インテリアコーディネーター・デザイナー専門の学校SDC大阪校
 
 

インテリアコーディネーター科|インテリアの資格取得・空間デザインの勉強するならスペースデザインカレッジ


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インテリアコーディネーター(空間デザイン)科|インテリアの勉強資格取得

スペースデザイン設計科 インテリアデザイン設計科 研究科
インテリアコーディネーター(空間デザイン)科

夜間コース(月・木/19:00-21:00)・基礎科1年、応用科1年  東京校・京都校・大阪校
水曜コース(水/10:30-15:30)・基礎科1年、応用科1年 大阪校

土曜コース(土/10:30-15:30)・基礎科1年、応用科1年  東京校・京都校・大阪校

 

<働きながら、ダブルスクールで効率よく学ぶコース>
インテリアコーディネーターとしてより高い位置で仕事ができる知識・技術を修得します。


仕事や学校が終わった後に学べる夜間コース、休日を利用して学べる水曜コース、土曜コースなど、インテリア分野への就職・転職を目指す方を対象とします。


このインテリアコーディネーター科では床材・壁材・カーテン・家具・設備機器等の種類、特性を学び、適材適所にコーディネート(空間デザイン)できる技術を身に付けます。また自分のプランを効果的にクライアントに伝えるためのプレゼンテーションテクニックも学びます。

単にインテリアの知識・技術だけではなく、建築・人間工学・照明学・色彩学・ガーデニングなど、広範囲の空間デザイン授業・課題が組み込まれています。
インテリアコーディネートをする上で、建築の知識をはずすことは出来ません。建築の構造や設備、図面の読み方、描き方などがわからなければ仕事にならないのが現実です。
よりよい仕事をするためにも、インテリアと建築、両方の知識をバランスよく学んでいきます。


また、在学中にインテリアコーディネーターの資格取得も目指します。
インテリアコーディネーターの資格試験を受験する学生は、効果的な勉強方法を学び、演習問題をこなしながら合格レベルの実力を身に付けます。

※2010年4月1日より教育訓練給付金の申請が可能です※

■教育訓練給付金とは・・・
働く人の主体的な能力開発の取組みを支援し、雇用の安定と再就職の促進を図るため、労働者が自ら費用を負担して、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人がその教育訓練施設に支払った経費の一定割合に相当する額を支給する雇用保険の給付制度です。

■対象となる方
雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった方(支給要件期間が3年以上の者。ただし、初回に限り、1年以上の方)
・現在働いていて雇用保険に加入しており(一般被保険者)、雇用保険に加入している期間が3年以上の方。
  (この制度を初めて利用する方は1年以上)
・現在離職中で、雇用保険に加入していた期間が3年以上の方。
  (この制度を初めて利用する方は1年以上)
・現在離職中の場合は、離職した翌日から受講開始日までが1年以内であること。
  (出産、疾病等による適用期間の延長有)

■給付額
受講生本人が支払った教育訓練経費の20%に相当する額(ただし、10万円を超える場合の支給額は10万円とし、4千円を超えない場合は支給されません)
・申請、支給は講座の修了後(来年3月)になります。

詳しくは下記の厚生労働省のHPをご覧頂くか、各窓口にお問い合わせください。
厚生労働省HP

 

<空間デザイン・インテリアコーディネーション>
木造戸建て住宅、鉄筋コンクリートマンションのインテリア空間をデザインします。
間取り、床・壁・天井の仕上げ、カーテン・ブラインド等の窓周り、照明器具、スイッチ・コンセントの計画配置、水周りの設備機器、家具のコーディネーション等々、インテリア空間に関わる様々な要素を、トータルでデザインしていきます。
また、プレゼンテーションボードを作成し、ビジュアル的にわかりやすい提案を出来るようにします。。


<色彩学>
インテリアにおける色彩について学びます。
色彩による効果や影響力は多大ですが、それを感性だけで処理することは必ずしも良い結果を生むとは限りません。単なる色彩知識だけでなく、幅広い視野に立脚して色彩をとらえ、色彩理論を具体的jに応用実践できるようになることを目指します。

 

<パース・着彩技法>
2次元の図面では表現できない、完成予想図を3次元的な絵にして表現するのがパースです。スケッチとは違い、法則に従って描いていきますので、絵が苦手な人でも立体的に形をとることが出来ます。
さらに、色合いや素材感を伝えるため、色鉛筆・絵の具・パステル・マーカー等で着彩をしていきます。


<ケアデザイン>
お年寄りや体の不自由な方も分け隔て無く快適にすごすことができる空間デザインについて学びます。

(バリアフリー、ユニバーサルデザイン。 車いすの体験など、実際に体験する授業も有り)

 

<見学会・講演会>
ショールーム、工事現場、美術館、有名建築物等の見学会を定期的に行います。 実際の商品を見たり、良いデザインに触れることはデザイナーにとって必要不可欠な要素です。

生徒の声
プレビュー
インテリアコーディネーター科 東京校 水野 朋美さん(東京都出身)
資格ではなく、実務に必要な技術を勉強できるところにひかれ・・・・・
インタビュー
プレビュー2
インテリアコーディネーター科 京都校 石本 貴子さん(京都府出身)
フランス研修旅行、京町屋友の会など、魅力的な授業にひかれ・・・・・
インタビュー

■編入制度(東京校・京都校)
インテリアコーディネータ応用科修了後、スペースデザイン設計科2年次への編入制度があります。(面接選考有り)

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